小春日和??
ここ二、三日暖かい日が続くので嬉しいです。
早く観葉植物を取り込まないといけないな。
数日前ですが、洋蘭の植え替えを急遽行う羽目に。手入れを怠っていた為ですね。反省。洋蘭、我が家ではシンビジュウムとオンシジュウム、パフェオペディラム、リスカテがあります。パフェオ以外は、大きく育ちます。特にシンビは大株になるので、場所をとりますが、我が家で一番元気です。元気なのはいいことですね。オンシはシンビに比べると大きくなりませんが、上に上にと伸びる系統らしくどんどん伸びるのは良いのですが、冬になると根が乾いて良くないです。元の根っこが腐ってしまったので、ちょっと深植えになってしまったのですが、う急遽植え替えをする事に。ミズゴケ植えにするとどうしても冬の管理が難しいので、赤玉で植えてみました。本当は、軽石か、バーグか水ゴケに植えるのですが、どうしても手に入らなかったので、仕方無しです。ちょっと手入れが悪すぎですね。後温室で管理できる場合は(温度と湿度の管理ができる場合は)、垂直に育つものは、ヘゴ板につけるのも趣があって面白いと思います。ただ、普通の部屋だと乾燥しすぎるので、NGと言う事。確かにそのとおりでした。ヘゴは気せい蘭には結構あいます。ただ、普通に横へ育つもの葉面白くないので、上へ上へと伸びるタイプで小柄なものが結構面白いと思います。ただし、温度と湿度の管理がうまくできないと植物を痛めるので、普通に鉢植えにした方が良いと思います。
洋蘭も色々ありますね。代表的なものとしては、カトレア、シンビジュウム(シンビ、春蘭や寒蘭等の東洋蘭も同じ仲間に入ります)、パフェオペディラム(パフェオ)、ファレノプレシス(胡蝶蘭)、デンドロビュウム(デンドロ、セッコクも仲間)等等色々あります。東洋蘭はちょっと難しいので置いておいて、洋蘭の内、カトレアとシンビとパフェオについて覚えている限りを思いつくままに書いてみます。間違えもあるかもしれませんので、興味がある方はきちんとした園芸書を一読される事をお勧めします。
そうですね。まず、蘭は着生蘭といって木の枝や岩などに張り付いて育つタイプ(カトレア、胡蝶蘭、デンドロ等とシンビの一部)と地生蘭(パフェオとかシンビの一部)と言って土に生えるタイプとその中間のタイプに別れます。
植え込みようの材料ですが、ミズゴケ、軽石、バーク(樹皮を園芸用にあく抜きしたもの)などがあります。また、洋蘭用の植え付け材料として市販されているものもあります。
ミズゴケはどの洋蘭にも基本的に使えます。軽石はカトレアやシンビジュウム、デンドロビュウムなどには使えますが、パフェオには普通は使いません。バークは軽石と同じ用に使います。
また、蘭は基本として、ウイルス(バイラス)に弱いので、庭土などに振れないようにします。また、はさみなどの園芸資材は他の植物とは別にするか、薬品で消毒もしくは使用前にガスコンロの火であぶって冷ます(ただしこれを行うと焼き戻しが入ったりしてはさみなどの金属品はもちが悪くなったりします。)等行います。これはウイルス予防の為なので、面倒に思うかもしれませんが、できる限り行った方が良いと思います。詳しい事は園芸書で確認してくださいね。特にカトレアとシンビはウイルスに弱いので、注意が必要です。
使用後も丁寧に石鹸などを使ってよく水洗いをしておくことと良く乾かしてはさみなどは油(ミシンオイル等のオイル。サラダオイルやオリーブオイルでは無いですよ)をぬって手入れをしておきましょう。また、植木鉢や其の他の園芸用品も土を使う植物とは別にしておいた方が良いと思います。
植木鉢は洋蘭の場合小さ目です。大体株より一回り位大き目となります。贈答用の株を抜いて根っこがあまりに小さいことに驚く事がありますが、育てているのはその大きさの鉢なんですね。ファレノなんかですと大株でも4号(直径約12cm)位でしょうか。シンビは比較的大きめでですが、それでも株より一回りか一回り半位の大きめの鉢です。毎年もしくは2年に一度根っこが鉢の縁を越えてくるようになったら植え替えです。あまり根っこがパンパンになってし舞うのもよくないのですが、逆にあまり大きな鉢には植えません。これは大きすぎる鉢に入れると根っこが腐ってしまうからです。それなので、株より一回り位大きめの鉢と言う事になります。詳しい事は園芸書で確認して下さいね。
まずミズゴケの場合ですが、一晩水につけます。バケツに水を張ってミズゴケを入れて十分に水を吸わせます。軽石も同じで、一晩はいいと思いますが、水につけて十分植え込み材料に水を吸わせて起きます。バークの取り扱い方法は忘れましたが、確か二晩ほど水につける必要があった様に記憶していますが、ちょっと記憶が古いので済みません。園芸書をあたって下さい。軽石は中粒のものでいいと思います。ごろた石は必要かな。植え方によっては必要となります。
植木鉢は駄温鉢と言って素焼きの硬く焼いた鉢が一番良いようです。普通はこちらの深鉢と言って直径と深さが同じものを使います。素焼きの鉢より硬いので扱いやすいです。こちらも新しい蜂を使う時は、バケツに水を入れてその中に沈めて十分吸水させておきます。細かい泡が出なくなれば大丈夫でしょう。そうしないと植木鉢が植え込み材料の水分を吸ってしまいます。古い鉢を使う場合は、煮沸消毒をした方が良いと言う事。また、古い根っこなどがついている場合は、良く取っておきます(こう書いている私はそこまではしていませんが、丁寧にやる人はするみたいですね。ただし、古い根っこや植え込み材料が残らないよう十分に水洗いをして天日に当てて乾かして使っています。私の場合は、ウイルスにかかっても鉢が少ないので、その株を処分するだけでよいのですが、沢山育てている人の場合は一株でもウイルスに掛かると他の株へも移るかのうせいがあるからだと思います。)
シンビやカトレアなどは植え替え前2,3日は水やりを控えます。また、新しい根は折れやすいのと、パフェオについては、根っこが少ないのと、おれ易いので、根っこが折れないように注意します。古く腐ったような根っこは取り除きます。
カトレやシンビの古い根っこは多少折れても大丈夫です。新しい根っこ(白くて短く先がとがっていますので直ぐわかります。カトレやですと緑色して先がとがっていますので直ぐわかります。)は大切に。また、腐った根っこ(触るとぶよぶよしていたりふかふかになっているので直ぐわかります。)こちらはどんどん取り除いておきます。
植木鉢にへばりついている根っこもバターナイフとかで丁寧にはずしますが、若干皮が残っても仕方がないので、あまり神経質になり過ぎなくても大丈夫です。育ちが良すぎて根が鉢一杯になってどうしても抜けない場合は、鉢を壊して根を抜き取ります。
古い植え込み材料で痛んでしまっているものもどんどん取り去ります。特にミズゴケの場合は、必ず傷みが出ますので、良く取っておきます。白く痛んでいないものは残しておいても大丈夫です。さて、根っこの整理(傷んだ根っこや傷んだ植え込み材料の処理)が終わったらミズゴケを根っこの間に丁寧に入れて行きます。その後鉢の倍位でしたかその位になるようにミズゴケで根っこを包みます。それを鉢に押し込みます。鉢の底3分の一位は空洞でかまいません。これが一番簡単で育ちも良いです。このやり方が難しい場合は、鉢の底にネットを敷いて鉢穴をふさぎます。ごろ石(大き目の軽石とか)を底三分の一位に入れます。その植えに根をミズゴケで来るんでぎゅうぎゅうに植えます。ふかふかにしないこと。指で押して弾力を感じるくらい、カトレアは植え込み材料の上を匍匐茎が這うような感じの浅植えにします。シンビジュウムは芽が出てくる場所が隠れる位の深さです。矢張りそれ程深植えにならないはずです。詳細は園芸書を参照してください。
パフェオの場合も同じで良いですが、根っこが折れやすいので、健康な根は十分ミズゴけで包んで折らないように注意してください。シンビカトレや程ではありませんが、こちらも根をミズゴケで包んだら植木鉢に押し込みます。やや硬めで良いでしょう。ふかふかにしないで、矢張り鉢の底は少し空洞が残るようにした方が成長が良いように思います。詳しい事は園芸書を読んで下さいね。済みません決行自己流が入っていると思うので。
ミズゴケ植えの場合はできたら毎年植え替えた方が良いと思います。根っこが十分に張る様に育てます。
軽石植えの場合は、古い植え込み材料を取り除いたら鉢底にネット等をいれてで鉢穴をふさぎます。大粒の軽石や鉢を割った物などを入れる場合もありますが、私は株の位置をいきめたら中粒の軽石を根っこの隙間に空洞ができないように入れて行きます。周りに入れてゆきますが、棒などを使って隙間ができにないように良く突き詰めながら入れて行きます。
植え込みが終わったら水遣りをして、後は1,2週間ほどは水をやらずに日陰において根っこが出てくるのを待ちます。根っこが出てきたらト言ってもわかりませんが、時々株元を見て新しい根っこが伸びてきていないか確認するのも一つの手だと思います。ただ、新しい根っこを折らないようにね。
軽石とミズゴケは植え込み材料としては一緒に使いません。ただし、夏の暑いときには、軽石の植えにミズゴケをしいて乾燥しすぎたりしないようにすることはあります。ミズゴケ上から軽石植えにする場合は古いミズゴケは全て取り除きます。それから軽石に植え替えます。
ファレノプレシスも基本はミズゴケ植えです。軽石で植えるのは私が知っている限りではカトレアとシンビでしょうか。オンシジュウムも丈夫なものは大丈夫と思えます。オンシジュウムは一部の品種を除いてシンビに準じて育てたら良いと思います。軽石植えはミズゴケ上に比べると植え替えなどがとても楽なのですが、全ての蘭ではできないのですね。ただ、植え替えるのもまた、楽しみの一つなのですけれどね。
現在シンビジュウムとパフェオとリスカテと言う蘭しか育てていないので、特に他の蘭については記憶がちょっと飛んでいるかもしれません。興味がある方は園芸書をお読み下さい。
蘭は普通の植物と違って、育てる為には大きめの鉢には植えません。また、着生蘭と地生蘭取り扱いがちょっと違うところがあります。着生蘭の場合は(ファレノ(胡蝶蘭)とかカトレアとか)は根っこが外へ出てきます。この根が空気中の湿気を吸って育つので、湿度がある程度必要です。
また、カトレアや胡蝶蘭は最低温度が12度から15度は必要です。また、カトレアの品種によっては5度でも耐えるものもありますが、胡蝶蘭は10度はないと株が傷むと思います。一日中という訳ではなく明け方の最低温度がと言う事。一日中ということであれば、12度から15度は必要と思います。
シンビ、パフェオ、デンドロは比較的低温に耐えますが、矢張り普通の品種で(特別寒さに弱いものあります。特にパフェオの一部の品種斑入り等)最低温度が5度は必要と思います。シンビ、デンドロは逆に暑すぎるのもよくないので、最高温度は15度から20度程度で良いと思います。
あまり見かけませんが、デンドロはデンドロビュームファレノプレシス(デンドロとファレノの交配種ではなく、デンドロビュームの一品種と言う事。デンドロビュームの中でもファレノプレシスの様な花を咲かせるという意味)という品種があります。デンドロビュームの中で花があでやかなタイプですが、こちらは低温に弱いと言う事ですのでちょっと注意が必要です。カトレアに準じたら良いと思います。他のデンドロなら一部の品種を除いて基本的に南関東であれば、特別な管理をしなくても屋内で冬を越す位丈夫です。凍らせては駄目ですが、最低気温を5度以上あればよいとおもいます。
シンビとデンドロは日光が大好きです。日焼けしない程度に日に当てたほうが元気に育ちます。パフェオは薄日が当たる程度を好みますが、日陰の植物ではないので、明るい暖かいところへ置きます。
カトレアは品種によって管理の仕方が異なります。これはカトレアの仲間が幾つかあって、それの交配種の為、親となった品種の影響を強く受ける為です。勿論交配種ではないものもあります。通常はシンビほどではないですが、薄日が当たるあかるいところの方が良いと思います。ただ、温度と湿度の管理が重要です。これは着生蘭なので、もともとが木の幹に根を絡ませたりして生育しています。このため根っこの構造が地面に生えている植物と異なっている為です。ファレノ(胡蝶蘭)も同じですね。ファレノも明るい暖かい場所が良いと思います。直射日光に当てなくても大丈夫。
洋蘭もシンビ、パフェオ、デンドロ、カトレア、ファレノ等の普通の品種は品評会に出す場合は別ですが、普通に家庭で鑑賞するには結構育てやすいと思います。カトレアは花を咲かすのにちょっとコツがいるかも知れませんが、育てる分には手間が掛かりません。シンビと大型のカトレア以外は比較的場所もとりませんしね。ただし、温度と湿度の管理が重要です。
肥料ですが、カトレアに関しては、品種によって様々なので、 秋、冬咲きを念頭に通常は八重桜の咲くころから屋外で育てる事ができると思います。シンビなんかは屋外に出すととても元気に育ちます。シンビとデンドロが一番日当たりのいいところ、次がカトレア、そのつぎがファレノプレシスとパフェオと言った順でしょうか。乾きすぎないところで風通しの良いと転が理想です。肥料は鉢の大きさにもよるのですが、4月から9月位迄玉肥え油粕と骨粉を混ぜて丸めて醗酵させたものを毎月一つぶ程度与えれば良いと思います。
株が小さいものは、少なめに。洋蘭は肥料やけをしやすいので少なめに与えて生育状況を見ながら加減してみて下さい。シンビは比較的肥料を求めます。カトレアも大輪の花を咲かすものは肥料がある程度は必要ですが、遣り過ぎは良くないです。詳細は園芸書や園芸店でよく確認して下さい。特にカトレアは、春咲き、夏咲き、秋咲き、冬咲きと管理が異なるので、特に夏咲きは温室がないと難しいと言われています。休眠期が冬になる、秋、冬咲きは比較的育てやすいと言われます。
水遣りですが、冬は午前中の暖かい時期にたっぷりやって鉢の表面が乾くまで(からからは駄目)まってから次の水遣りを行います。パフェオやファレノは水や養分を蓄えるバルブと呼ばれるものがないので、からからに乾かさないようにまた、水遣りをやり過ぎないように注意してくださいね。
水は鉢の表面が乾いたら鉢の穴から流れ出る位たっぷり与えます。その後は鉢の表面を触ってみて乾いたかなと感じられるまで与えません。
冬は大体1,2週間程度が目安になると思います。温室とかで管理している場合は、また違ってくると思います。
夏は毎日あげても大丈夫な位です。水を与える時は鉢の底から流れ出す位あげます。ただし、過湿は根がくさるので注意してください。水遣り3年と言う位水遣りは植物や育てている環境によって違いがありますので、詳しい事は園芸書とかで確認して下さいね。
と言う事でうろ覚えながらかなり自己流が入っているかもしれませんが、思いつくものを書いてみました。それなので、くどいようですが、詳細はきちんと調べてくださいね。
と言う事なんですが、さて、相変わらず気持ちが重たい”はい”です。ま、これは毎年の事なので、どうしようもありません。気が重たいと言っても、普段の生活が遅れなくなると言うようなものでもない事も毎年の事です。誰でもある、ちょっと気が重たいなと言う程度ですね。と書いているのも毎年の事ですが。
さて、以前にも書きましたか。ちょっと記憶が定かではないのですが、近所のスーパーでジャガイモとたまねぎが安かったので、かって来ました。目の子で3kg位でしょうか。小さめのダンボールに一杯で、約400円。たまねぎは直ぐに使い切ったのでもう一箱追加で買ってきました。たまねぎは結構大きなものが結構入っています。ジャガイモは小さめですが、美味しい。
ジャガイモの芽が出てきたので、早いところ使ってしまおうと思って言いますが、中々、面倒くさがりなのと、やる気が出ないので、後回しにしていますが、何か作ろうと思います。
この間ハンバーグとピーマンの肉詰めをまた作ったので(段々と上手になってくるぜぃ。
^^v、でも、まだちょっとゆるい。え?、私の頭とおんなじだぁ?!なんて事を・・・。)、そのときジャガイモとにんじんを薄切りにして一緒に焼いてみました。NHKのガッテンでやっていたのをまねして、うす切りにした、ジャガイモとにんじんをフライパンに敷いて焦げ目をつけたハンバーグを乗せて水を入れて蒸し焼きにして見たのだ。美味しい。ジャガイモとにんじんも柔らかく美味しくできました。
今日は、花がつをを買って来たので、これで、だしの元は用意できた。ふ、後は、なんにしようかな。お豆腐とお揚げともう一つ用意して味噌汁を。もやしのおしたしとそうですねー。後は何がいいでしょうか。あ、サトイモがありました。サトイモを煮てみましょう。後、おかゆも久し振りに良いかなー。
ちょっと考えて見ましょう。サトイモの煮っころがし美味しいですね。大根も煮たらきっと美味しくできそう。今度のお休みの日に作ってみようかな。大根やにんじんの皮を剥く時に少し厚めに剥いて、金平にしても美味しいですね。おからがあるので、炒ってみるのも良いですね。おからは美味しく作る事ができるものの一つです。
あ、そうだごぼうもあったので、ごぼうはどうしましょうね。牛肉の細切れを買って来て、一緒に煮ても美味しいおかずができそうです。ちょっと考えて見ましょう。意外と色々なおかずができそうです。
後は、根性だな。いや気合か。やる気を出さないといけないです。どうしてこうやる気が起こらないのでしょうね。やらないといけないと言う気持ちはあるのですが、そう言う時は根性でやりとげるか。
と言う事でこの辺で。何でこんな文章に何時間もかけているのか・・。
まいっか。おやすみなさい。
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コメント
文章なが!
さて昨日 今季初の麻婆豆腐を食べました
久しぶりに食べる麻婆豆腐は、めちゃうまでした
麻婆豆腐の美味しい季節になりましたねぇ
投稿: ジキル☆ | 2009年11月 9日 (月) 17時54分
遅くなって済みません。
コメントありがとうございました。
文章長いですね。二つに分けた方が良かったかもしれませんね。^^
でも最初の蘭の植え替えについては書き始めたときはなかったんですね。後継ぎ足しで書いているうちにどんどん増殖してきて・・・
マーボ豆腐は体が温まりますね。簡単に作れますし。ご飯にかけてドンぶり見たくしても美味しいですし。
中国のとある地方のおばあさんが作っていたから麻婆とか。ほんとでしょうか??
似た物に麻婆ナスもありますね。
それではこのへんで・・。
投稿: のんびり&はい | 2009年11月12日 (木) 04時03分
こんばんは~
昨日 麻婆ナスでも作ろうかなと思ってスーパーに行ってみた所・・・
ん?・・・麻婆もやし?何だこりゃ初めて見るなぁ
て事で麻婆もやし、なる物を買ってきて早速作ってみました・・・・・ハマりそうです(笑)
投稿: ジキル☆ | 2009年11月18日 (水) 18時28分